勝ちつづけるための必勝法!

実はここで紹介する以外にも必勝法はあるのですが

ここで紹介するだけでもかなり威力を発揮します

ぜひ実践してみてください

1.水平線を抜け反発したところで売買する

先に結論を言いうと

下の図の(黄色の○)の位置に来たら外貨を買って下さい!

(赤色の○)の位置では絶対に買わないでください!

赤い点線のことを水平線いいます。別名、外貨の価格の抵抗線です

水平線の中を価格が上下しているのがわかりますでしょうか?

この水平線の中にいる間は、この水平線が抵抗線となり、なかなか上に行くことはできません

逆にこの水平線を上に抜ければもっと価格が上昇するのです

FXでは、価格が上昇、あるいは下落している流れにのることが一番大事です!

もし、(赤色の○)の位置で買っても下落する可能性があります

外貨の価格が上がっているというのは、

世界各国のトレーダーがその通貨を買っているということ!

なので、下がり切ったところで買うのではなく、

トレーダーが買って買って買ってという流れにのって買うのが

リスクなくトレードする必勝法なのです


逆に売りから入る時も同様なことが言えます

(赤色の○)で売らずに(黄色の○)で売るようにしましょう!

2.安値、高値を意識して売買する

まず初めに為替相場(外貨の価格)は、絶対Nの動きをします。

Nというのは、外貨の価格が絶対下がって上がってを繰り替えすことを意味します。

↑の赤いNが示す通り相場は、小さなNと大きなNの動きをします。

そして次に外貨の上昇の流れと下降の流れは以下の図のようになります

外貨の価格が上昇している場合は、安値も高値も階段のように上昇します

逆に外貨の価格が下降している場合は、段々と安値も高値も下降していきます

上の図だと安値②の後に上昇するかと思ったら相場の価格が安値②を下回ってしまいました

すなわち上昇の流れが終わり、下落の流れが発生する可能性が高いということがわかります

3.決済と損切りのルール

買うタイミングがわかったところで買った通貨を売る(決済)タイミングを教えます

先に結論を言うと、直近の高値までです!

そして、買った通貨が上昇せず下落してしまった場合、

こちらも直近の安値になったらマイナスでも売ってしまいましょう

※マイナスで売ることを損切りと言います

こちらも理由は、直近の高値安値が意識されるからです!

もし外貨の価格がこのように推移していた場合、(黄色の○)で外貨を買ったとします

そしたら売るタイミングは(赤色の○)です

なぜなら水平線と同じく、直近の高値が意識されて価格が下落する可能性が高いからです




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