家を買う前に投資不動産を買いなさい

自分の家をどうしようと考える方がほとんどだと思います

しかし、自分の家を買う前に考えてみてください

投資用不動産を買うことを

ここでは先に投資用不動産を買う理由を説明していきます

1.自宅はお金を生まない

頑張って繰り上げ返済して買った自宅

ずっと住めるかもしれませんが、ただ住むだけでお金は生まれません

これは本当の資産ではありません

投資用の物件を買ってその物件のローン返済を終えれば

家賃収入を自宅のローンに充てられるのです

2.ローン審査が通りやすい

①自宅を買ってから投資用の物件を買う

②投資用の物件を買ってから自宅を買う

どちらが良いでしょうか

答えは、②です

投資用の物件は家賃としてお金を生むため、自宅のローンを組む時に審査が容易なのです

しかし、自宅を先に買った場合はお金を生まないため投資用のローンは通りにくいのです

3.残された遺族のため

1.自宅はお金を生まないで説明したことに似ているのですが、

仮にあなたが自宅を買った後、あなたが亡くなったら遺族に何が残りますか?

ローンは、団体信用生命保険で支払い義務が無くなるので遺族が住む家が残ります

その家の立地が良ければ良いですが、悪ければどこへ行くにも車を使う

自転車を使うなど大変です

では逆にあなたが投資用不動産を買った後、あなたが亡くなったら遺族にお金生む不動産が残ります

自宅を買っていないので好きな場所に自宅を買うこともできますし、

好きな場所にマンションやアパートを借りることができるのです

買った人が亡くなってしまうことを前提に書いていますが、とても大切です

知り合いの人は、

旦那さんが亡くなってしまったが、残してくれた物件があったことでとても助かっていると言っていました

ぜひ、自分だけでなく残された遺族のことも考えてみてください