おすすめの証券会社

さて株が何かわかったところで

おすすめの証券会社を紹介します

メリットデメリットやインターネットにのってないような情報も紹介しますね

結論、それぞれメリットデメリットがあるので全て口座開設してみて

扱いやすさを体験するのが一番かもしれません

1.SBI証券

ネット証券で一番有名と言っても過言ではないSBI証券

メリット

①株の取引や投資信託(いろんな会社の株の寄せ集め)を保有するとTポイントがもらえる

 詳しくは、こちら

②Tポイントで株を買うことができる

③四季報オンラインの有料情報が見れる

株を買う際に今後その会社が売上を伸びそうか、利益が伸びそうかを判断基準に入れるのですが

その判断に四季報オンラインというサイトを使うことがあります

しかし、画像の通り有料会員でないと見られない情報が SBI証券だと無料で見れるのです

デメリット

①アプリからの注文が複雑

 こちらで詳しく注文方法を記載しているのですが、注文画面が複雑で最初は迷うかもしれません

2.楽天証券

メリット

①株の取引や投資信託 (いろんな会社の株の寄せ集め)を保有すると楽天ポイントがもらえる

  楽天証券は取引手数料の1%が楽天ポイントとして貯まります

②楽天ポイントを使って株が買える

③楽天証券と楽天銀行の口座開設をすると楽天銀行の金利が年利0.1%になる

デメリット

SBI証券に比べてポイント還元率が悪い

  SBI証券は取引手数料の1.1%のTポイントが貯まるのに対し

  楽天証券は取引手数料の1%が楽天ポイントとして貯まるので0.1%低いです

3.松井証券

あまり知名度が無さそうな松井証券

松井証券

メリット

①1日50万円の株を購入しても取引が取られない

②IPO(新規取扱い開始株)が狙いやすい

  IPOというのは、証券会社で取扱いができるようになる株です

 この株は、取扱い開始日に抽選で買えるかどうかを決めるのですが

 SBI証券と楽天証券より口座開設数が少ないので抽選に当たる確率が比較的高いです

デメリット

①外国株が買えない

 外国株の取り扱いがないのでもし海外の株を買いたい場合には SBI証券と楽天証券




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